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<title>袋詰空気症候群</title>
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<description>『えあばっくしんどろーむ』の半分は憐憫の眼差しを向けられるに違いない文章で構成されております　一次創作COBOL擬人化「コボルさん家の」連載中</description>
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<title>彼女の愛を理解するには俺は子供過ぎたんだ</title>
<description> 　言ったことなかったけど、わたしね、あなたみたいな男は嫌いなの。そう言われ別れた彼女は、数日後物言わぬ姿で浜辺に打ち上げられた。哀しいと思える心は何処にもなく、嗚呼消されたか、と静かに思った。そして俺は彼女の葬式も出れぬままに国を出て身を隠した。ほとぼりが冷めるまではこの国に居ない方がいいというのは判り切っていたから。マフィアっぽいネタ彼女は敵方の情報を“俺”に流していたから殺されたのよ不穏な空気を
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<![CDATA[ <br /><br /><br />　言ったことなかったけど、わたしね、あなたみたいな男は嫌いなの。そう言われ別れた彼女は、数日後物言わぬ姿で浜辺に打ち上げられた。哀しいと思える心は何処にもなく、嗚呼消されたか、と静かに思った。そして俺は彼女の葬式も出れぬままに国を出て身を隠した。ほとぼりが冷めるまではこの国に居ない方がいいというのは判り切っていたから。<br /><br /><br /><br />マフィアっぽいネタ<br />彼女は敵方の情報を“俺”に流していたから殺されたのよ<br />不穏な空気を感じてた彼女は“俺”を助けるために別れた、みたいな<br />出来たら逆裁、ナラズモの間とかの設定込みで書きたい<br /><br /><br /><br /><br /><br />書きたいものはあるのになぁ<br />ぐちぐち言っても仕方ないか<br /><br /><br /><br /><br /><br />昨日は中学校のときの友達と遊びましたよ<br />まぁ飯食いに行っただけですがね<br />みんなかなり遠慮してる雰囲気が拭えませんでした<br />杠葉はしっかり食いましたが←おま<br /><br />久々に会っても変わらないもんだなぁと思います<br />何よりかわいいしwwww←黙れ<br />終始ツッコミ入れるのは流石に疲れましたがね、嫌じゃなかったですよ<br /><br /><br />とりあえず携帯からじゃ更新しにくいのでこの辺で終わります<br />帰ってパソ子使えたら追記書くかも<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-25T07:52:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>杠葉　浬</dc:creator>
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<title>うどん食っても曇らないのは素晴らしい</title>
<description> コンタクトにしてみました実際に入れたのは土曜日ですが、報告する暇がなかった(ぶっちゃけ忘れてた←ぇ)ものであと今日は家族で出かけてブーツを買ってもらいました２割引だから買ったげるよ、と言われて買ってもらいましたそれで底上げしても母より小さいという事実orzさて今日の本題はお返事ですので早速追記を書きたいと思います←早い続きから拍手＆コメ返信ですよ
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<![CDATA[ <br />コンタクトにしてみました<br />実際に入れたのは土曜日ですが、報告する暇がなかった(ぶっちゃけ忘れてた←ぇ)もので<br /><br />あと今日は家族で出かけてブーツを買ってもらいました<br />２割引だから買ったげるよ、と言われて買ってもらいました<br />それで底上げしても母より小さいという事実orz<br /><br /><br /><br />さて今日の本題はお返事ですので早速追記を書きたいと思います←早い<br /><br />続きから拍手＆コメ返信ですよ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-23T15:49:30+09:00</dc:date>
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<title>ジェイド誕生日おめでとー</title>
<description> そういえばいい夫婦の日ってジェイド(ＴＯＡ)の誕生日だったっけあのひと四捨五入したら４０なんだよなぁとか考えてふと溜め息アビスはピオニー陛下が大好きすぎて困った思い出があります←また三十路越え(３６歳)キャラだね！もうひとつブログ作りました小説専用テンプレ使ってるので、文章の倉庫になりそうです長編小説とか載せていきたいなぁ、と思いつつリンクはっときますね→別館だよ！さて、字茶室で書きますよって言ってたい
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<![CDATA[ <br />そういえばいい夫婦の日ってジェイド(ＴＯＡ)の誕生日だったっけ<br />あのひと四捨五入したら４０なんだよなぁとか考えてふと溜め息<br />アビスはピオニー陛下が大好きすぎて困った思い出があります←また三十路越え(３６歳)キャラだね！<br /><br /><br /><br /><br />もうひとつブログ作りました<br />小説専用テンプレ使ってるので、文章の倉庫になりそうです<br />長編小説とか載せていきたいなぁ、と思いつつリンクはっときますね→<a href="http://airbagsyndrome.blog112.fc2.com/" target="_blank" title="別館だよ！">別館だよ！</a><br /><br /><br /><br /><br /><br />さて、字茶室で書きますよって言ってたいい夫婦ネタが仕上がりました<br />いい夫婦がほのぼのだとは限らないんだ、ぜ！←おま<br /><br /><br />そしてびっくりするほどの付け焼き刃です<br />アークザラッド２のトッシュウ書きました　手を出させていただきました<br />でもこの別人っぷりはどうよ＾＾＾＾＾＾となりましたねまじで<br /><br /><br /><br /><br /><br />つたないものですが11/22いい夫婦記念フリーですのでご自由に掻っ攫ってやってくださいまし<br />まあだれもいないけどそんなものずきさんは！！とか叫んでみる←自虐<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-22T22:30:06+09:00</dc:date>
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<title>かもんえぶりばでぃ！</title>
<description> 字茶室で相互様が増えたよ＾＾＾＾杜里リュカさまのサイト→天鵞絨の小部屋。姫咲薫さまのサイト→本能寺の辺素敵過ぎて鼻血噴くからみんなリンクから逝ってこい！←おまさてさて今日はいい夫婦の日ですね字チャで出たそのネタ書こうとおもってたんですが、先にポッキーの日ネタが出来上がったんでそっちさきにうｐしますでもカプは成王というｗｗ　だれもついてこれねぇｗｗｗｗｗｗみんな逆裁にハマれば良いのになぁとかにわか逆裁
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<![CDATA[ 字茶室で相互様が増えたよ＾＾＾＾<br /><br />杜里リュカさまのサイト→天鵞絨の小部屋。<br />姫咲薫さまのサイト→本能寺の辺<br /><br />素敵過ぎて鼻血噴くからみんなリンクから逝ってこい！←おま<br /><br /><br /><br /><br />さてさて今日はいい夫婦の日ですね<br />字チャで出たそのネタ書こうとおもってたんですが、先にポッキーの日ネタが出来上がったんでそっちさきにうｐします<br /><br />でもカプは成王というｗｗ　だれもついてこれねぇｗｗｗｗｗｗ<br /><br />みんな逆裁にハマれば良いのになぁとかにわか逆裁スキーが言ってますよ<br />４はあんまりよくないとか言われてたけどそれを補うほど３３歳なるほどくんがよすぎたために杠葉は４の信者になってしまってるのでしょうか<br />音楽しかよくない、なんてことはないよ　まあストーリーは多少こじつけあったけども<br /><br />ちなみに杠葉はダイアンも好きです←聞いてない<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />それでは続きからポッキーの日ネタ<br />ちょっとeroいよ！　あとがちほもだよ！<br /><br /><br /><br /><span style="color:#ff0000"><strong>801</strong></span>の三文字に反応できないひとは絶対見ないでね！！<br /><br /><br /><br />フリーなので掻っ攫いたいひとは掻っ攫ってやってくださいまし←誰もいないよそんなひと<br /><br />だいぶ過ぎてるよっていうのは言っちゃいけないことなんだ、ぜ！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-22T13:28:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>杠葉　浬</dc:creator>
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<title>それがおれのるーるだぜとか言ってみたい←恥</title>
<description> ちょっと言葉で遊んでみようかバトン	Q1&amp;nbsp;どこまでも深い赤の中に	A1&amp;nbsp;立ってみた。空を見上げてみた。やっぱり空も赤かった。はぁ、と小さな溜め息をつきながら鼻の前に指を翳す。やっぱり赤いグラサンは失敗だったみたいだ。Q2&amp;nbsp;壊れゆく自分の手は	A2&amp;nbsp;不謹慎だと思われるかもしれないけれど、中々きれいだと思った。ほかのものが崩れる瞬間は沢山見れるけれど、自分が壊れるのを見るのは一度きりだからかもし
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<![CDATA[ <p class="baton_title"><a href="http://blog.fc2.com/baton/answer/9630/">ちょっと言葉で遊んでみようかバトン</a></p><br /><dl class="blog_baton"><br />	<dt class="baton_q"><span class="q_number">Q1</span>&nbsp;どこまでも深い赤の中に</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A1</span>&nbsp;立ってみた。空を見上げてみた。やっぱり空も赤かった。はぁ、と小さな溜め息をつきながら鼻の前に指を翳す。やっぱり赤いグラサンは失敗だったみたいだ。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q2</span>&nbsp;壊れゆく自分の手は</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A2</span>&nbsp;不謹慎だと思われるかもしれないけれど、中々きれいだと思った。ほかのものが崩れる瞬間は沢山見れるけれど、自分が壊れるのを見るのは一度きりだからかもしれない。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q3</span>&nbsp;周りを見渡せば</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A3</span>&nbsp;赤、青、黄、緑、紫、それと、あれ、何て言うんだっけ。そう、例えるなら、どどめ色。色彩の海でひとつだけ彩度が低いそれを、僕は拾ってすくい上げた。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q4</span>&nbsp;堕ちていく身体、</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A4</span>&nbsp;昇っていく精神。なんて聞こえはいいけど、結局ダイブしてイッてるだけでしょ。クソじゃないの、そんな夢。上品な外見からは想像もつかない下世話な言葉は、彼女から言われるととても綺麗に響いた。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q5</span>&nbsp;視界は暗くなって</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A5</span>&nbsp;フェードアウト。次に見たのは火星人。そう、僕は夏休みに解剖実験をされたんです！地球外生命体に！！　「小説の読みすぎだな、そもそもそれパクリだろ」　……先生、パクリじゃないですオマージュです。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q6</span>&nbsp;ふいに見えた光、</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A6</span>&nbsp;&amp;#25445;ぎ取るように手を伸ばせば簡単に散っていった。またか、と玉座に腰掛け溜め息ひとつ。それからワイングラスを転がして目を細めた。いつになったら本物の勇者が来るのだろうかと考えながら。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q7</span>&nbsp;うめき声が近づいてきて</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A7</span>&nbsp;振り返る、わけもなく。一直線に駆け出した。当然声もついてくる。ついてくんなついてくんなと心で反芻しながら全速力で走った。ああ、今日もわたしはストーカーに追われています。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q8</span>&nbsp;晒された魂が</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A8</span>&nbsp;裸なのだと、一体誰が決め付けたのだ。魂にだって衣服を纏いたいときもあるだろうし、偶には水着だって着たいかもしれないじゃないか。そう大真面目な顔で語る幼馴染の、黒縁眼鏡を叩き割りたい衝動に駆られた。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q9</span>&nbsp;滅んでいく</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A9</span>&nbsp;その瞬間に、ふと空が青いことに気がついた。ばかみたいだ。震える唇から声は出ない。けれどそれに君が気付いたから、僕はそれでもいいと思ったんだ。当たり前のことに気づけるぐらい、心は穏やかだった。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q10</span>&nbsp;唯一残る鮮明な記憶は</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A10</span>&nbsp;向けられた銃口。それから、その奥に見える濃いルージュ。三日月形に歪んだ女の唇は、誰が何と言おうと妖艶だった。</dd><dt class="baton_q"><span class="q_number">Q11</span>&nbsp;以上です。ありがとうございました</dt><br />	<dd class="baton_a"><span class="a_number">A11</span>&nbsp;ありがとうございました　楽しかったですｗ　みんなもやってみたらいいよ←おま</dd></dl><br /><div style="text-align:right;"><br />	<p style="margin-bottom:10px;"><a href="http://blog.fc2.com/baton/answer/9630/">このバトンに回答する</a> / <a href="http://blog.fc2.com/baton/detail/9630/">回答した人を見る</a></p><br /></div><br /><br />バトンやってみた<br />なかなか楽しかったですよ<br /><br /><br /><br /><br /><br />さて<br />コボルさん家のですが、一応ひとつ拍手がありましたので書こうと思います<br />拍手一回で書くといえる安いやつとは思わないで下さい<br />需要があれば供給をするのが杠葉のポリシーです<br />ちなみに需要がないところにも供給するのが杠葉の(ry)<br /><br /><br /><br /><br />さてさて続きはカイバレSSです<br /><br />実はケータイで書けてたのに送るの忘れてて編集できなかったというだけなのです<br />つまり本文は書きあがってたのですよ<br />編集が面倒で放置してただけで←おい<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />二回目ですが需要があるところに供給するのが杠葉のポリシーですので<br />もっと書いてほしいとかあったら言わないと書きませんよきっと←←<br />まあそんな目的でここに来てる人ばかりじゃないというかそんな人は極稀にしかいないということだということですね、判ります<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そんなわけで、続きからカイバレ<br />「僕が死んだら」ネタですよ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-17T21:07:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>杠葉　浬</dc:creator>
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